そのさんぽ、犬のため??


こんばんは〜!!

いよいよ年の瀬になり、お店や病院が営業時間が短くなったり、おやすみだったりで何かと不便になってきました。今のうちに出来ることは済ませておきたいですね〜

そしてコンビニ様には感謝しかありません!今年も最後まで私を支えてくれてありがとう!!笑

今日はレッスン初回の子がいましたので、ご紹介します♪

柴犬の女の子、ちゃこでーす♪

ママ&ちぃママとの楽しいレッスン、いつもあまり歩きたがらないというお散歩を、まずは改善!

多くの飼い主さんがイメージしているお散歩って、実は犬のためというより、人間のためのお散歩になっていることがほとんどなんです。

犬と対話しながら、あっちへ行く?こっち行こう!とのんびり歩けば、穏やかに過ごすことができますよ♪散歩は、一番のコミュニケーションの時間だと思っているので、ぜひみなさんも「犬の散歩に付き合う」ということを楽しんでいただけたらと思います♪

ちゃこもブラブラ歩いているとどんどん楽しくなってきて、歩き方に自信がでてきました♪

この調子で、ちゃことの散歩を楽しんでくださいね♪

次回のレッスンも楽しみにしています!

今日もありがとうございました♪


29回の閲覧

最新記事

すべて表示

甘噛みには種類がある

甘噛みといえば子犬のお悩みトップ3に常にランクインですが、 その行動の理由にはいくつか別々の理由があること、気がつかれた方いるでしょうか? 私は、大きく分けると ・じゃれガミ ・暇つぶしガミ ・嫌々ガミ の3種類になるかなあと思います。 【じゃれガミ】は、興奮したり、構って欲しかったり、エネルギーが有り余っているときに、飼い主の足や手、顔などに噛み付いてくるもの。 興奮しているとなかな力も強く、し

甘噛み・イタズラ。硬いものを噛みたい性分なんです。

犬は手の代わりに口を使ってなんでも器用にこなします。 口先の感覚も鋭いですし、顎の力は私たち人間なんてはが立たないほどの破壊力です。 小型犬でも本気を出されれば指の骨は余裕で折れちゃいます(^^;) 犬たちにとって、口を使うということは本能的に行われる行動なので、 何かを噛みたい、口を使いたい、という欲求は常に持っています。 それが好奇心の強い子犬や若い犬ならなおさらです。 自分の力を試したくなる

秋田犬ちゃんの出張トレーニングに行ってきました。

半年ぶり2回目の秋田犬ちゃん。 初めてのしつけトレーニング時はまだ生後8ヶ月でしたが、今や1歳もすぎてすっかり立派な体に成長していました。 当時のしつけのお悩みはお散歩中に飼い主の足やリードに噛み付いて制御不能になることでしたが、今はもう噛んでくることはなくなり、だいぶ落ち着いて歩けるようになったとのことで安心しました。お外でもロングリードを付けてボール投げをして遊んだりしているそうで、嬉しいです

動物取扱業登録番号
第83-0177号 種別:訓練 
 第83-0178号 種別:保管